ザ・リッツカールトン大阪4(THE RITZ-CARLTON OSAKA 4)
    


◆クラブスーペリアダブルダブル

 <バスルーム・客室からの眺め>


 今回利用のスーペリアダブルは、シャワーブースがない客室でした。初めて利用した時もこのタイプの客室でしたね。以降、特にリクエストしてなくても、シャワーブース付の客室だったので、今回も特にリクエストはしませんでした。
 通常のバスルームに比べれば、若干狭いですが、不便は感じませんでした。

 以前利用したときとの変化といえば、バスアメニティがリッツのオリジナルからアスプレイに変っていたのと、鏡に埋め込まれたTVがあったことくらいでしたね。(クラブフロアの利用は初めてなので、違うかもしれません…)
 

 


 

バスルームはベッドルーム側から、直接アクセス出来ます。左側にバスルームへの入口、横にはオーバーナイト用のハンガー&トレイ、折畳み式荷物置き等があります。
入口付近から見たバスルームの様子です。奥にトイレ、左側にバスタブがあります。
ダブルシンクになっております。
ブルーに包装された歯ブラシ等、髭剃り等があります。また、ガラスの容器に入ったオレンジ色のバスソルトもあります。
バスアメニティはアスプレイというブランドのパープルウォーターというものでした。シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディローション、固形石けんなどがありました。タオルはハンド4、フェイス3、バスタオル3枚でした。
サイドの鏡内にTVが埋め込まれていました。
シンクの向かいにあるバスタブです。シャワーカーテンは二重です。
バスタブの上にあるシャワーです。
バスルーム、奥にある個室タイプのトイレです。
客室入口のすぐ脇にあるクローゼットです.
バスローブにパジャマがあります。
引出しの中にはスリッパやランドリー袋がありました。
客室内に飾られている絵画です。なんとなく気に入り、撮影。
絵画2。
イラストっぽい絵画。
ターンダウン後のベッドです。
ベッドサイドテーブルにはミネラルウォーターが置かれます。



客室からの眺めです。向きは北西側になります。通りの向かいにある某保険会社ビル?が正面に見えます。
その向いのビルの高層階には有名なイタリアンレストランがあるとのベルガールの説明でした。のぞき、のぞかれの関係ですね。
ビルの脇からなんとか、淀川の下流が見えます。
夕暮れ。
夜景です。露出の関係のため、実際より明るく見えます。

 


 

 


 



 

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